2015年06月15日

柏木由紀と手越祐也の浴衣抱擁写真流出 週刊文春がリアル宿泊疑惑をスクープ

週刊文春、いつもながらのゴリゴリスクープ!

ゆきりんと手越が密着浴衣ツーショット写真!

【流出画像5点】
http://imgs.link/fWpumV.jpg
http://imgs.link/dHUxSx.jpg
http://imgs.link/UunHmB.jpg
http://imgs.link/QQUMqF.jpg
http://imgs.link/yTKOEM.jpg

誰かに撮ってもらっているねww

芸能人のお忍びグループ旅行かな。

>写真は2013年の秋から2014年初めにかけて撮られたことが判明

>「場所は箱根の山間にある高級旅館。芸能人がよくお忍びで訪れる宿です。実は今でも2人は仲がよく、LINEで頻繁に連絡をとっていますよ」(柏木の知人)

>2人が泊まった部屋は、広さ約百平米のメゾネットタイプのセミスイート。1階は広いリビングで、2階はムーディな寝室となっている。浴場の先のガラス扉を開けると専用の石造り露天風呂が設けられている。

H25年の秋からH26年の始めにかけての写真が流出とは。。。

AKB総選挙やジャニーズとの調整に時間がかかった?

情報料などでもめたか。。

ゆきりん、手越と昔から親密だったって・・・。

彼女が作詞した「でもねずっと」が手越に向けたものだって!(かも知れないww)

ゆきりん、規則破っても愛に走りたい乙女心!

【YukiRinger】「でもねずっと」 柏木由紀 2單 CW


>「六本木や中目黒の会員制カラオケバーに一線級のアイドルや女子アナ、AV女優を連れて現れることもしばしば。みんな手越ファンで、彼がカラオケでラルクを歌うとウットリして、そのままお持ち帰りがほとんどです」(事情通)

って、手越への妬みか、AKBメンバーの妬みかww

その線もあるねww

総選挙でゆきりんを一生懸命に応援してたファンはショック〜!><

手越ファンは気が狂っちゃうくらい悲しむかな。。。><

やはり、メディアは沈黙してますねww

ゆきりん、お咎めなし!・・・で行くかな。。。

田舎人はそれでいい!(^◇^)

力のある事務所だからね。。。

田舎人にはどうでも良い話だけど、芸能界の裏を知りたい気がするww
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AKB総選挙2位・柏木由紀とジャニーズメンバーの「浴衣抱擁写真」 週刊文春 6月10日(水)21時1分配信

 6月6日に行われた第7回AKB48選抜総選挙で第2位に躍進した柏木由紀(23)が、ジャニーズの人気メンバー(27)と抱擁している写真を「週刊文春」が入手した。

 2人が親密な関係であることは写真を見れば一目瞭然。浴衣姿の男は柏木に絡みつくように体を寄せ、2人はカメラに向かってピースサインをしている。週刊文春の取材により、写真は2013年の秋から2014年初めにかけて撮られたことが判明した。

「場所は箱根の山間にある高級旅館。芸能人がよくお忍びで訪れる宿です。実は今でも2人は仲がよく、LINEで頻繁に連絡をとっていますよ」(柏木の知人)

 2人が泊まった部屋は、広さ約百平米のメゾネットタイプのセミスイート。1階は広いリビングで、2階はムーディな寝室となっている。浴場の先のガラス扉を開けると専用の石造り露天風呂が設けられている。

 双方の事務所に書面で事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。写真のカラー版は「週刊文春デジタル」で公開される。
<週刊文春2015年6月18日号『スクープ速報』より>
「週刊文春」編集部
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柏木由紀も餌食に “肉食”ジャニーズ手越祐也の「荒ぶる下半身」 日刊ゲンダイ 6月12日(金)9時26分配信

「大ショック。相手の男が許せない!」と怒りをあらわにするのは、11年のAKB48選抜総選挙から5年連続で柏木由紀(23)に一票を投じてきたアイドル評論家の中森明夫氏だ。

【写真】「下半身写真」が流出した元ジャニーズも

 11日発売の週刊文春に衝撃的な写真が掲載されている。先日の総選挙では自己最高の16万7183票を獲得して指原莉乃(22)に続く2位に輝いた柏木と、ジャニーズきってのモテ男で知られる「NEWS」の手越祐也(27)が浴衣姿で抱き合う写真が流出したのだ。

 写真は2枚。同誌によると、どちらも1年半ほど前に苗場と箱根で撮影されたもので、スノーボードや温泉に遊びに来た際のものだという。しかし、集合写真ならまだしも、旅館やホテルの個室で、しかも浴衣姿で抱き合う姿は言い逃れのできない関係であるのは明白。背後に写りこんだ乱れたベッドシーツが全てを物語っている。前出の中森氏がこう続ける。

「私はゆきりん推しのひとりですが、男もジャニーズ所属のアイドルというのが、いただけない。彼女のファンは『ガチ恋』と呼ばれる本気(ガチ)で恋愛感情を抱いているタイプが多く、恋愛ゴシップは裏切り行為に値するとファンが離れる可能性も否めない。以前に出た合コン報道の時とは明らかに違うでしょう。もっとも、指原のようにスキャンダルをバネに這い上がってくるケースもありますが、ゆきりんは来月の誕生日で24歳となり、卒業を考えてもおかしくない年齢。新潟を拠点とする新姉妹グループ『NGT48』との兼任が決まっていますが、これからの活動が心配でなりません」

 柏木を“キズモノ”にした手越はファンにとっては憎々しい存在だろうが、この男、実はジャニーズきっての肉食系で、過去には元SKE48の鬼頭桃菜とのキス写真が流出したり、きゃりーぱみゅぱみゅとの交際が昨秋“フライデー”された。札付きの遊び人なのだ。

「六本木や中目黒の会員制カラオケバーに一線級のアイドルや女子アナ、AV女優を連れて現れることもしばしば。みんな手越ファンで、彼がカラオケでラルクを歌うとウットリして、そのままお持ち帰りがほとんどです」(事情通)

 柏木も手越も今回の件については一切コメントしていないだけに事実関係については不明な部分も多い。しかし、10日深夜のラジオ放送でSKE48の卒業を発表した松井玲奈にも冷や水を浴びせる形となったのは残念な結果だろう。

 手越の荒ぶる下半身の次なる犠牲者が出ないことを祈るばかりだ。
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posted by 田舎人 at 18:23| Comment(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月31日

中森明菜 紅白で新曲 Rojo―Tierra―(ロホ ティエラ) 復活への序曲!(●^o^●)

明菜さん、紅白出演キター!!!(●^o^●)

アメリカのレコーディングスタジオから生中継!

日本の低気圧での荒天の心配まで気遣ってくれてた!

少し疲れてる感じだったけど、歌唱力は落ちてない!

相変わらず素晴らしい! (≧∇≦)b OK

往年のビブラートが少し弱い感じだったけどこれから完全復活だね!

オリジナル新曲、Rojo―Tierra―(ロホ ティエラ)も良い曲! (TwT。)感無量。。。

応援してます! (#^.^#)

過去記事見てね!⇒中森明菜 カバー曲 踊り子、恋、悪女、異邦人、駅、天城越え 歌詞付き

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posted by 田舎人 at 23:10| Comment(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月30日

追われる身となった村上佳菜子

村上佳菜子さん、相当なプレッシャーを感じているようです。

>狂ったように練習してきた

って、真央ちゃんもそうであったと思う。

下の記事はかなり辛口に書いてあって、「SP9位が響いて5位に沈んだ」って!( ゚Д゚)

しかも、副タイトルが「パンクした村上佳菜子」ですって!

ちょっとあんた、厳しくみることは必要かもしれませんが、記者として言い過ぎでは???

重圧を受けて最終5位なら素晴らしいじゃない!(^◇^)

同じ、応援するにも、もう少し書きようがあると思いますが。。。

そりゃあ、真央ちゃんが背負ってきたものは物凄い重圧だと思いますよ。

だからと言って、佳菜子ちゃんの重圧が特別低いわけでは無いと思う。

あとは、女性特有の体つきに変わっていくのをうまくコントロールしなければならないだろうし、重圧とうまく付き合う方法や体調管理なんかを上手に指導できる人に巡り合えるといいね。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00000515-sanspo-spo
浅田真央が背負ってきたもの〜パンクした村上佳菜子〜
サンケイスポーツ 12月29日(月)11時48分配信

 フィギュアスケートの全日本選手権が終わった。男子は羽生結弦が3連覇。誰が勝っても初優勝の女子は、宮原知子が逆転で頂点に立った。女子で唯一、五輪への出場経験がある村上佳菜子は、SP9位が響いて5位に沈んだ。

 「真央ちゃん(浅田)やあっこちゃん(鈴木明子)がいなくて…。どこかで2人の背中を見てこうしてるからこうしようとやってきた。目標とする選手がいなかったのが、今までの全日本と違った」。追うべき背中がなかった。浅田は休養、鈴木さんは引退。追う立場だった村上は、今季から追われる立場に変わった。想像以上の重圧。「狂ったように練習してきた」とハードなトレーニングをすることでプレッシャーから逃れようとしたが、最終的には“パンク”。その世界の先頭に立って結果を残すことの難しさに、直面している。

 今の村上に比べ、浅田への国民の期待は比べものにならないものだった。行く先々で「金メダルを取ってください」と声をかけられる。背中を押してくれていた応援が、いつからか重圧へと変わっていく。何をやっても成功してきたノンプレッシャーの中学時代とは違う。勝って当たり前と思われる中で成績を残すのは、想像を超える困難が伴うのである。

 「自分もジュニアのころはそう(イケイケ)だった。今の自分には勢いがない。下から追い上げられるのはすごく辛い」。試合後の村上は思わずため息。今年の女子の全日本は、1、2位が高校生。3位に至っては中学2年の13歳である。もちろん村上自身がジュニア時代、同じように浅田らに急速な勢いで迫っていた。それでも浅田は、それを振り切ってきた。男子で言えば五輪王者の羽生も同じ。全日本で負けるわけにはいかない。腹痛があろうとも、それが負ける理由にはならない。一流の選手とはそういうものである。

 浅田が背負ってきたものの重さ。同じような局面に立っている村上が、ここを乗り越えられるかどうか。壁を越えた先に、本物の強さが待っている。(角かずみ)

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posted by 田舎人 at 22:37| Comment(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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