2014年11月18日

あと10年で消える職業

あと10年で消える職業って衝撃的だね。( ゚Д゚)

トップ企業では、こんな予測も研修に取り入れてアイデアを加速していくみたいだね。

夕べ飲んだ人から聞いてネット検索したら出てきたよ!(●^o^●)

この間、宿泊した東横インホテルでも新クラブカードの勧誘がしつこかった!

これは、IDカードに匹敵するくらいで、顏写真入りでルームキー代わりになるものです。

その他、お得な割引がいっぱいで、つい入っちゃったよ。

田舎人はあまりホテルは使わないけど、いつかは日本中を旅したい夢があるからね。^^;

他所のホテルとの差別化を図る目的だろうね。

でも、勧めた若い受付係は自分の職が失われるとも知らずに。。。><

あと、ロシアでは無人ヘリでピザの宅配を始めてる会社があったり、アマゾンなどでも無人ヘリでの宅配を実現しようとしてるね。

ばあちゃんがテレビの放映でおったまげたように、田舎人もそのうちビックリさせられることが多くなってくるかな。。。

技術は加速してきてるから、考えられないようなサービスが出てくるかもね。

これからの職業選びは慎重に考えないと気が付いたら職を追われることになるかも。。。

いずれにしても、どんな職業でも一生懸命クリエイティブな発想をもって望めば道は開ける!

・・・と考えたい。(^◇^)

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「あと10年で消える職業」がネット上で反響を呼ぶ
http://news.livedoor.com/article/detail/9459348/
2014年11月12日 13時0分

ざっくり言うと
「あと10年で消える職業」がネット上で反響を呼んでいる
銀行の融資担当者、スポーツの審判、不動産ブローカー、レジ係など
これらの職業がコンピュータに代わられる確率はいずれも90%以上だという

10年後消える仕事、ネットで悲喜

2014年11月12日 13時0分 web R25
今や様々な分野でコンピュータやロボットが活躍する時代。そんななか、2013年に、オックスフォード大学が702業種について、2020年にコンピュータに取って代わられる確率を試算。“バーテンダーの仕事がコンピュータに代わられる確率は77%”などの数値を発表し、世の中に衝撃を与えた。そしてこのほど、『週刊現代』(2014年11月1日号)が同大学のオズボーン教授にその追取材を行い、先のデータを徹底分析、“あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」”と題した記事がネット上で反響を呼んでいる。

『週刊現代』はオズボーン教授の談話とともに、「消える職業」「なくなる仕事」を一覧表として紹介。たとえば、

・銀行の融資担当者
・スポーツの審判
・不動産ブローカー
・レジ係
・ホテルの受付係
・時計修理工

などが挙げられており、これらがコンピュータに代わられる確率はいずれも90%以上だという。

確かにこれまで、基本的にコンピュータが可能だったのは、効率化・単純化できる仕事だったが、除々に認知能力を必要とする仕事もこなせるようになってきている。『週刊現代』によると、オズボーン氏は、人と人とがコミュニケーションをしなければいけないサービス業の壁すらロボットが乗り越えようとしていると指摘。一方で人間は、「機械にできることは機械に任せ」ることで、さらに「高次元でクリエイティブなことに集中できるようになる」という。

この記事について、ツイッターには「なんか妙に納得」という声がある一方で、「10年後も大して変わってないさ」とみる人も。また、

「あああ。10年後からはどうして暮らしていけばいいのかなあああ。。。」

と、仕事がなくなるかもしれないことに悲嘆にくれる人がいるかと思えば、

「10年後には存在も無かった仕事もまたぎょうさん増えてるんやろな」

と、新しい世界が広がることを指摘する意見もある。なかでも、

「プログラマは技術力だけでなく、デザイン力も磨くべきだろうな」
「コンピュータを管理する仕事は増えるだろうな」

など、デザインやオペレーションなど、IT関連の仕事で増えるものもあることを予想する人は多いようだ。

仕事がなくなれば、案外別の仕事が増えるもの。さて、10年後はどんなコンピュータ社会になっているのだろうか。
(R25編集部)
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posted by 田舎人 at 23:41| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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