2013年06月29日

アリス「帰らざる日々」自殺の歌だけど自殺してはいけないから溝口徹先生のサイトを見てね。。。って話!!!(^ω^) 動画視聴 歌詞付

 (ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆:*:+・んちゃぁ・+:*゚☆ 田舎人です!

 アリスが1976年リリースの『帰らざる日々』を掲載させていただきます。^^

 そのほかの動画は、田舎人がチョイスしたお勧めです。^^

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 最初は、アリスのエピソードから転載。。。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)アリス (フォークグループ)』

 主に谷村と堀内がヴォーカルを担当するが(矢沢もアルバムでは歌っている)、メイン・シンガーがどちらかということもなく(ツイン・ヴォーカル)、ともに対等の立場だった。(谷村が作曲の場合は谷村メイン、堀内の場合は堀内メインというパターンが多かった。リードヴォーカルということもあり、やや谷村がメインに寄ることが多かった。)

 鳴かず飛ばずの下積み時代が長かったが、「冬の稲妻」で大ブレイクし、当時黎明期だったニュー・ミュージック界の中心的存在のひとつと見なされるようになる。ただその落差の大きさから、地方局のラジオなどに出演した際には「大ヒット『冬の稲妻』でデビューした今話題のグループ、アリスです」(ジョークを含めた谷村談)などと紹介されていた。

 無名の活動開始時期は、自他ともにフォークソングのジャンルに分類されるというポジションだったが、ドラムスが加わっているという点で、同時期のミュージシャンとの差別化を狙っていた。「冬の稲妻」でブレイク後は、フォークの枠にとらわれることなく独自の世界を展開し、ファンを次第に獲得していった。曲調は次第にロック寄りになり、バックミュージシャンも、エレキギター、シンセサイザーなどを従え本格的バンド編成となり派手なステージ活動を展開していた。

 このように結成時のフォーク・シンガーの路線の枠からは完全にはみ出ていたアリスだったが、1981年の解散ライブでは原点に戻り、コーラスもバックミュージシャンもない、3人だけでの演奏を行なった。

 全盛期は『NHK紅白歌合戦』に出場しなかった。これは、アリスとしてNHKの番組オーディションに応募したが落選した経緯があるため、「意地として断っていた」とのことである。
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 当時、田舎人は15歳。^^;

 内容は、よくわからないまま、「帰らざる日々」よく聴いていました。

 アリスの歌は、日本人の情感に訴えかけますね。。。

 さて、動画を載せさせていただいておりますが、その前に、田舎人の話を少し聞いてくださいませんか。(^∇^)

 もちろん、視聴しながらで結構です。^^;

 それでは。。。

 アリスの「帰らざる日々」の内容は自殺を思わせますね。。。(*゚Д゚*)ェ…

 でも、若いアリス時代の歌なので、おそらく失恋などで、青春の鬱屈した気分を歌に表したものかな。。。

 とも、考えられます。。。(・∀・;)

 年とともに、段々、明るく歌っているような。。。(社会の反応を見ながら?変えているような。。。あせあせ(飛び散る汗)

 そこで、今日は、自殺について考えるの巻。。。

 って、大げさな話ではありませんが、もし、自殺を考えている人がいれば、少しでも欝(うつ)と自殺の関係をなんとかしたい気持ちです。。。(´ー`A;) アセアセ

 最近のニュースでは、欝(うつ)から自殺に発展してしまうケースが多いと聞きました。

 以前、メンタルヘルスの講習会で、「誰でも一生に一度くらいは欝(うつ)になることがある。それが、強く出るかどうかだ。」って、聞きました。

 なぜ?(*´д`)???なぜ?

 例えば、上司のパワハラのような?

 きっかけは、いろいろでしょうけど、今まではメンタルな部分だけに焦点を当ててきた感じです。。。

 もちろん、メンタルな部分は大きいと思います。

 そのほかに、ウツを助長させる一部の医師の考え方というか、医学会の常識にとらわれているというか、そんな一面も感じられます。。。^^;

 欝(うつ)っぽいと感じて医者にかかると病院によっては大量の薬に頼らせたり、あまりにも患者が多くて細かい問診をはしょって、対処療法的に薬を出したりしてるようですが、結果、さらに悪化、場合によっては自殺となるかもです。

 過去記事⇒精神薬の薬害(うつ薬大量処方の医者にかかわるな)  

 ここで、このサイトに訪れてくれた皆さんにお願いしたいですexclamation×2 (;´д`)

 うつの原因はメンタルだけでない >< exclamation×2 と。。。
 
 それは、田舎人が溝口徹先生の著書に古本屋でたまたま出会ったことで、今現在の常識でなく、新しい見地でうつを見ていただきたい期待ということで、少しでも自殺を減らしたい観点から書き始めました。。。^^;

 溝口徹先生の栄養療法(オーソモレキュラー療法)は、多くの精神疾患は食べ物で治せる、という新しい分子栄養学からアプローチした本です。

 オーソモレキュラー療法はエブラム・ホッファー博士が最初に提唱した理論です。それに賛同した溝口徹先生が、日本での普及を目指して、著書やサイトで活躍されています。

 具体的にビタミンやミネラルがどのように脳や身体機能の関わっているか詳しく述べられています。

 年をとった田舎人にしてみれば、酒もタバコもやる身ですから、ビタミン・ミネラルはできるだけサプリメントで摂るように心がけています。^^;(ダメじゃん。。。でもにんげんですもの。。。)

 その量は試行錯誤ですが、ちょっと、二日酔いが多く、(≡ε≡;A)…50歳を過ぎて、多少は仕事でストレスが多いと感じている現在、有効に働いている感じがします。d(*^v^*)b

 溝口徹先生が言うには、脳にはビタミンB群が大量に必要であり、多くの神経伝達物質の合成に必要不可欠だそうです。

 その他にも参考になることが満載の溝口徹先生のサイトで、興味はつきません。

 サイトを見てもらえれば、本当に真剣に向き合って頂いている事がわかります!!!⇒新宿溝口クリニック院長 溝口徹 - 統合失調症、低血糖症、うつ病

 身体に栄養が行き届いていれば、自殺はだいぶ減らせそうな気がします。

 それと、不摂生は良くないな。。。と、田舎人、反省ですが。。。

 よしexclamation(^_^)ノ明日からも頑張ろうexclamation×2 .゚+.(o´∀`o)゚+.゚

 下の動画を聞きながら別タブで歌詞が見れます⇒アリス/歌詞:帰らざる日々/うたまっぷ歌詞
 
帰らざる日々 / アリス


帰らざる日々 アリス.wmv


谷村新司 「帰らざる日々」


Alice - 冬の稲妻


秋止符  アリス


アリス チャンピオン


遠くで汽笛を聞きながら


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posted by 田舎人 at 22:11| Comment(0) | ミュージック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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