2012年09月02日

巨人・阿部の打球が突然!空中バウンド“超常現象”

 こんにちは!田舎人です。^^

 巨人の阿部選手の打球が、突然!空中バウンドしてホームランになった現象が話題になっています。

 いろいろ諸説あるようですけど、確定的な説明はありませんね。

 明らかに、打球の放物線が跳ねた感じで、バッターも外野手もその場で首を傾げるくらいだから、カメラ関係ですと、この放物線の変化は説明できないと思います。

 そのまま現象を捉えれば、「何かに当たった」と考えるのが普通ですが、それが見えていない。。。

 たとえば、ミニ竜巻が起きてポンッと打球を弾いた。

 っていうのは、どうでしょう。

 プレデターとか見えない飛行物体とかも、田舎人は否定しませんよ。(^_^;)

【 YouTubeのコメントやネット上での諸説】
@カメラ機能によるもの説
・デジタル録画のカメラのブレ補正だろ高速のもの撮ってたらよくある。
・画面が急に引いて飛球の画面上の相対位置も急に変わり、言わば本-来連続した飛球シーンが編集、切り貼りされた飛球シーンに見えた-ように錯覚した、と予想。同一の飛球でも違う目線から観たら飛ぶ-方向は変わって観えるからね。
・照明と東横インの看板を追っていくと、一瞬急激にズームアウトし--ているのが分かる。その瞬間ボールが軌道が変わって見える、という事なのだろうか。だとするとカメラマンの技術の低さが起こした現象。

A虫・鳥などに因るもの
・多分虫だよ、早いものは柔らかいものに当たると貫通しないで軌道-を変える事がよくある。銃の弾丸とかもそう。 ってバキに書いてあった気がする笑 でもすごいねw
・虫に当たって軌道が若干変化したんでしょ。
・多分コウモリだと思います。よく浜スタの外野で飛んでるとこ見ますし。

B自然現象などが偶然重なったもの
・(@の説を受けて)それだけで錯覚が起きるのなら、過去に何度もこのような映像は見-れたのでは?あの阿部の力任せの独特なバッテングでボールに強烈にバックスピ-ンがかかっていたのは当然だしセンターの野手も捕球できると思ってジャンプしている。あの変化は、ボールに高速回転がかかっていて、ボールの姿勢が動-いたことにより空気抵抗が急に変わったことと、風の影響が重なった複合的な偶然-。
・昔、張本が言ってたな。「イレギュラーはゴロだけだと思ったら大間違い。ボールとバットの当たり方しだいでは、空中でのイレギュラーもある」

C原因不明
・野球の玉って結構重いしこれは早いからこんなに軌道を変えるには-相当重いor速いものにぶつからないとダメだぞ。虫よりはまだコウモリや鳥の方が可能性がありそうだけど・・・な-んも見えんww
・加速してる?よね・・・
・プレデターに当たったんだな
・よく見ると観客席のところにサイコキネシス使ってる奴が映ってない?
・視聴者だけじゃなくバッターも外野手も?ってなってるってことはカメラの映し方の問題ってわけじゃないんだね たしかにふしぎ
・ドームの気圧がどうのこうのって奴だろ・・・と思ったけど屋外だった
・風で曲がったとかじゃなくて明らかに何かにぶつかって跳ねてる。

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巨人・阿部、打球に“超常現象”起きた!空中バウンドにネット騒然- 夕刊フジ(2012年9月1日17時06分)
 巨人・阿部慎之助捕手(33)の放った打球が真夏の“超常現象”を引き起こし話題となっている。

 問題の打球は8月26日の横浜DeNA戦(横浜)の6回、阿部が左腕・篠原貴行投手(35)から放った19号2ラン。高い弧を描いて下降をはじめ、中飛かと思われた次の瞬間、突然空中でバウンドするような軌道でバックスクリーンに飛び込んだのだ。

 「正直、入るとは思わなかった」と打った阿部があっけにとられた。

 この一部始終が、CS放送・フジテレビONEの「プロ野球ニュース2012」で放送され、動画サイトを通じファンの間に広がり続けている。

 「鳥か虫に当たったんじゃないか」「鳥なら映像に映るはず。虫であれほどの変化はしないだろ」「飛行中の透明のUFO(未確認飛行物体)に当たって跳ね返ったのに違いない」など、喧々諤々の議論が続く。

 かつて“飛ぶボール”の時代には、「東京ドームで巨人の打者が飛球を打つと、機械操作で風が送られ本塁打になるのをアシストする」といったウワサがひとり歩きしたものだが、この場所は種も仕掛けもありえない、屋外の横浜スタジアムなのである。

 DeNAの球団関係者が当のボールを入手して調べたが、特に変形などもしていなかった。

 31日の巨人−横浜DeNA戦(東京ドーム)前には、中堅を守り阿部の打球を追っていたDeNA・荒波翔外野手(26)が記者数人に囲まれ、「あの打球はフェンスを直撃するかと思い、僕はジャンプしたほど。あんな動きをした打球は、見たことがありません」と驚愕の証言。

 「あの時はセンター方向へフォローの風が吹いていましたし、打球にもスピンがかかっていたのでしょう。僕はその2つが理由だと思いますけど…」と付け加えたが、謎は深まるばかりだ。

 地上波でもフジテレビ系の深夜スポーツニュース「すぽると!」で、編成の都合にもよるが9月1日にも検証番組が放送される予定。

 阿部は打率(・317)、打点(79)の2部門リーグトップで、本塁打20もトップに6本差(8月31日現在)。目に見えない力も加わったとなれば、3冠王獲得は間違いない!? (宮脇広久)
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巨人阿部選手のホームランボールはどこへ?


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タグ:超常現象
posted by 田舎人 at 11:37| Comment(0) | アンビリーバブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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